鳳林寺の宝物

令和 8年 2月の展示


写真 読み方 意味・いわれなど 作者紹介 備考
(涅槃図) 涅槃図とは、お釈迦さまが入滅(お亡くなりになる事)した時の様子を描いたものです。
お釈迦さまが入滅されたことを「涅槃に入る」ということから、この絵を涅槃図といいます。
曹洞宗の多くの寺院では、お釈迦さまが入滅したとされる2月15日に合わせて涅槃図を飾り、お釈迦さまを偲ぶ法要「涅槃会」を執り行います。
毎年2月展示
駿府城周辺地図 徳川家康駿府城在城当時の駿府絵図
久能山東照宮蔵の写
R08.01~03 客殿
大智禅師 「鳳山山居(7)」
空林卓錫卜幽栖
冷淡家風実可非
荷葉満池無線補
白雲為我坐禪衣
楢崎一光(1918~1996)

瑞応寺29世
聖護寺中興3世
R03.07 寺務室
R08.02 寺務室

H30.7 本堂
R08.01 新庫裏


過去の展示

掛軸

色紙

扁額・柱聯



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